スーパーライフギャラリー スピリチュアル

占星学は、有史以前の時代に宇宙から地球にもたらされ、今日でも残っている、数少ない貴重な叡智ということができるでしょう。
しかしながら、残念なことに、その核となる貴重な部分である「魂の計画」や「惑星地球の計画」「宇宙全体の計画」といった部分を解き明かす術は、封印され、また、時代と共に変化する政治や経済などによる権力によって抹消されてしまいました。
 日本時間11月5日朝いよいよ新生スサノオ再臨の儀式が行われます。スサノオが初めて地球に降りてきたときの使命は、地球人類の解放と彼らに相応しい楽園のような地球社会の建設を手伝うことでした。
 地球人類は、当時地球に多く存在した様々な種のETたちから、奴隷として残酷極まりない扱いを受けてきました。それは、正直今でも続いています。しかし、かつてのスサノオは、陰謀によって失脚を余儀なくされました。
 今度こそ、私達はスサノオの尽力に応えて、美しく豊かな惑星地球に相応しい平和で幸福に満ちた豊かな楽園をここに実現するために、意識を目覚めさせましょう。
 皆さんにとって、この儀式に日本から意識を同調し、遠隔で参加されることは、今後の意識改革や豊かな心に目覚めるたに、大変大きな刺激となるはずです。
 地球日本時間で、8月1~2日に起きた驚くべき出来事は、天候、時間の流れ、電磁波の乱れから来る通信機器の故障や誤操作、人間の脳機能の乱れ、自然界のサイクルの乱れなどに、大きく影響を与え始めています。
 これによって、皆さんも、突然に知るはずのないことを知っている自分に気づいたり、一瞬前のことを忘れたり、記憶違いが起きたりしていませんか?また、全く触れていない電子機器から、思いもよらないメールを誰かに送っていたり、つけていないテレビがついたり、そんな不可解な出来事が起きていませんか?(この出来事については9月6日の情報会で詳細をお話します)
 しかし、このような現象は、まだほんの序章にすぎません。私達の意識を大きく変化させるような現象は、これから起きてくるでしょう。
 ご存知の方も多いと思いますが、6月2日に奇妙なニュースを耳に挟みました。それは、多くの人が線路上で遊ぶ子供の幽霊を目撃したために電車が停止し、ダイヤが遅れたというニュースです。   
 このニュースは、最近私自身が経験したことから予想していた通り、今の地球上のエネルギー状態による影響で、一部の人たちの脳内で「次元の壁」が崩壊しているということを立証するようなニュースでした。私は、この時多くの人が目撃した男の子は幽霊ではないと思っています。おそらく違ったタイムライン、つまり、パラレルリアリティーとの交錯が原因で、別のタイムライン上に生きる男の子をここに目撃したのだと理解しています。
 6月6日に本格的に到来する波は、今までにないパワーを持つ非常に個性的な波です。その驚異的な威力は、まだほんのわずかな余波が地球に到達しただけの状態であった5月の始めからすでに大地を大きく揺らし、あちこちで火山を激しく噴火させているばかりでなく、インド周辺の海水を温めてインドを灼熱の地にしてしました。もちろん5月30日のM8.5という強い地震もこの波の影響です。
「宇宙に免疫力をつけるプロジェクト」第1回説明会に多くの方が参加してくださった事に心から感謝し、参加者の皆様の熱心さや地球に対する愛情や感謝の気持ちを感じることが出来たことは、皆さんの中に今後の地球に大きな可能性を創造する強い力が存在することを確信させてくれました。また、このプロジェクトに関して宇宙の支援が目に見える形で確実に進行していることを感じずにはいられません。
 
 何てふざけたタイトルにカバー、しかしながら中身は結構肉迫する真実がこめられていると思いますよ。元は社会意識バリバリの優等生だったはずの2人がどうし自称ウルトラ警備隊の玉蔵君に助けられたサアラという出会いのストーリーを描いてしまうまでに自由人になったのだろうか?!
 こんな自由さが無ければ地球社会の進化を促進することは不可能だと私は思うのです。
 本格的な夏日が続いていますが、こんな暑さの中で電力供給がストップするようなことでもあればいったい何人の人が命を落とすことになるのだろうかとふと思うことがあります。地球の人類文明はいったいいつまでこのような遅い歩みを続けなければならないのでしょうか・・・
さて、TPP、日中関係、北朝鮮vs韓国の関係が与える日本への影響、円安による物価の高騰がどこまで続くのか、などなど国際的不安要素はもとより、大気、土壌、水の汚染ばかりが原因ではない食の危険性、医療の危険性など根本的原因が不透明なだけに余計に不安感を募らせる種々の問題、そして富士山噴火や巨大地震に対する不安などまだまだ続く不安要素を抱えながらも、今すぐに何が起きるわけでもない宙ぶらりんな状態で、何を選択したらよいか本当に分らなくなってしまった人も多くなってきている状態です。そのような中で、惑星地球はあまりにも唐突な感じを与えるほど突如静かな決断を下しました。
 2013年を迎え新しいサイクルがスタートしましたが、滑り出しはいかがでしょうか?昨年末地球は、非常に大きなシフトを見事にクリアしてくれました。しかも私たち一人一人に大きな気づきのチャンスを与えつつこのような困難を乗り越えてくれたことに感謝せずにはいられません。
 しかし、あんなに取りざたされてきた2012年12月冬至に何も無かったじゃないか、2000年問題やノストラダムスと同じじゃないか!と憤慨されている方もいらっしゃるかもしれませんがご安心ください!現実的に大きな変化の波が押し寄せるのはこれからです!!